Japanese
English
特集 リハビリテーション医療の問題点
リハビリテーション医療の問題点―理念と現状の歪み
村上 恵一
1
1東海大学医学部リハビリテーション学教室
pp.623
発行日 1988年8月10日
Published Date 1988/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1552105899
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、623ページから623ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに
テーマとしては「医療の……」ではあるが,リハビリテーション(以下リハと省略)の根幹的概念と関連する問題点が大きいのが実状であり,医療面の現象の多くは氷山の一角ともいえる.本稿では実際を中心とせざるを得ないので,その本質についての論議は極めて限定されることをまずおことわりしておきたい.
Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

