Japanese
English
入門講座 理学療法における接遇とコミュニケーション・1【新連載】
理学療法士としての基本的接遇・コミュニケーションスキル
吉井 智晴
1
Chiharu Yoshii
1
1東京医療学院
pp.427-431
発行日 2011年5月15日
Published Date 2011/5/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551101958
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、427ページから431ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
理学療法士としての基本的接遇は,「理学療法のプロとしての自覚と技術を持ち,相手への気遣いができること」である.コミュニケーションはスキルの部分が確かにある.しかし,スキルを身に付けるだけでなく最終的には「人格」を磨くことが大切である.

Copyright © 2011, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

