Japanese
English
研究と報告【投稿】
医療過誤からみた過失相殺(2)
臼田 正堅
1,2
,
山口 譲
3
1国立東京第二病院
2日本医事法学会
3厚生省医務局
pp.90-93
発行日 1973年12月1日
Published Date 1973/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541205196
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、90ページから93ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
医療過誤からみた過失相殺のうち前回(本誌32巻3号掲載)は,(1)として,医療過誤上における過失相殺の概念および類型別考察を医療過誤訴訟事件事例を中心として記したが,今回は,(2)として,医療過誤訴訟上にあらわれた過失相殺適用事件事例および過誤相殺の訴訟上における適用と効果ならびに結語を以下に記した.

Copyright © 1973, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

