The Japanese Journal of Physical Therapy and Occupational Therapy
Volume 14, Issue 10
(October 1980)
Japanese
English
プログレス
義肢製作の現状と問題点/精神薄弱療育の諸問題(4)―行政の問題
澤村 誠志
1
,
中村 健二
2
1兵庫県リハビリテーションセンター
2鉄道弘済会総合福祉センター弘済学園
pp.713
発行日 1980年10月15日
Published Date 1980/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518102249
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、713ページから713ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
日本において義肢装具の製作は,治療用,更生用などの目的により,健康保険法,国民保険法,身体障害者・児童福祉法,厚生年金法,労働者災害補償法など,ほとんどが公的に支給されているが,縦割りの行政下にあるため,その全体としての実態がつかめていない.今まで川村一郎氏のアンケート調査および昭和51年度の義肢協会調査があるが,今回日本義肢協会が調査され,さらに具体的な数値で明らかにされた.そこで,これを少し整理して私見を述べてみたい.
Copyright © 1980, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

