Japanese
English
--------------------
上顎に発生せる軟骨腫症例
河辺 義孝
1
,
滝本 勳
1
1名古屋大学医学部耳鼻咽喉科学教室
pp.109-112
発行日 1958年2月20日
Published Date 1958/2/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1492201944
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、109ページから112ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
軟骨腫は,その発生頻度から見れば,癌腫肉腫に次で多く認められるものであるが,これが我が科領域,特に鼻腔副鼻腔に発生する事は比較的稀なものである。
私共は,今回20歳男子の上顎に見出された本症を経験する機会を得たので御報告する。

Copyright © 1958, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

