Japanese
English
特集 恐れず恐れよ!骨転移診療 超実践ガイド
Part2 骨転移は誰が、どう診ればよいのか
各職種の役割と現場を変える積極的なかかわり方
患者・家族の考え
田平 芳子
1
1大阪国際がんセンター看護部
pp.423
発行日 2018年10月15日
Published Date 2018/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1430200333
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、423ページから423ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
患者・家族の不安
がんと診断された患者と家族は強いストレスを受け、大きな不安に襲われる。我々医療者も不断の努力を続けているが、患者の協力なくして満足につながる医療を提供することは難しい。すなわち、チームにおいて「積極的なかかわり方」を求められるのは医療者だけではない。ある患者家族からのメッセージを紹介したい。
Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

