Japanese
English
鏡下咡語
耳鼻咽喉科・頭頸部外科診療の将来像について考える
金子 敏郎
1
1千葉大学医学部耳鼻咽喉科学教室
pp.56-57
発行日 1989年1月20日
Published Date 1989/1/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1411200292
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、56ページから57ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
この度,耳鼻咽喉科・頭頸部外科診療の将来像について感想を述べるように依頼されたが,われわれの扱う学問的分野が将来どのような発展を遂げるかという予想を立てることは困難な側面がある。なぜなら医学の進歩は周辺科学の発展によって大きく変化する可能性が高いからである。
したがってこれから述べることは独断と偏見による夢物語に終る面があるかも知れないが,あらかじめ御容赦願いたい。
Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

