Japanese
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文庫の窓から
点眼瓶の今昔(その3)
中泉 行信
,
中泉 行史
,
齋藤 仁男
1
1研医会
pp.1638-1639
発行日 1992年11月15日
Published Date 1992/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410901402
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- Abstract 文献概要
20.ワイエヌ式点眼瓶(1949年頃) 頭部肉厚にて型吹製ゴム帽子填込完全
21.井浪式携帯用点眼瓶(1949年頃) 上下ゴム付,木筒及びボール筒入,5cc,8cc,10cc。硬質肉厚硝子製ゴム填込,薬液流出危険ない。
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