Japanese
English
今月の主題 抗生物質の使い方
抗生物質のminimum requirement
抗生物質のminimum requirement
北原 光夫
1
1東京都済生会中央病院・内科
pp.1223-1225
発行日 1990年7月10日
Published Date 1990/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402900307
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1223ページから1225ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
抗生物質の種類は非常な数となり,さらに最近開発されたニューキノロン剤などの化学療法剤までも入れると,実際どう処方すればよいのか判断に苦しむ.ここではオフィス・プラクティスを行っている医師と,病院をベースにした医師とに分けて,抗生物質(化学療法剤も含む)のminimumrequirementを述べていく.

Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

