Japanese
English
今月の主題 炎症性肺疾患へのアプローチ
診断のポイントと治療
その他の肺疾患
嚥下性肺炎
相澤 信行
1
1茅ケ崎徳洲会病院・内科
pp.286-287
発行日 1988年2月10日
Published Date 1988/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402221539
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、286ページから287ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
嚥下性肺炎は口腔内,咽頭分泌物または胃内容物を気管支内に誤嚥するか,誤って気管内に挿入された経鼻胃管によって引き起こされる肺炎の総称である.誤嚥した時に,急速に出現する気道閉塞,化学的肺炎と,徐々に現れてくる細菌性肺炎に分類され,それぞれ異なった病態を示す.
Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

