Japanese
English
診断のポイント
脳卒中と眼症状
沓沢 尚之
1
1秋田県立脳血管研究センター・内科
pp.179-183
発行日 1972年2月10日
Published Date 1972/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402203992
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、179ページから183ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
臨床神経学における神経眼科学の重要性に関しては今さらいうまでもないが,とくに脳卒中においては,脳病巣の種類や局在の診断上,さらには疾患の経過や予後を知る上にも眼症状のもつ意義は大きい.

Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

