Japanese
English
カラーグラフ
Flexible気管支ファイバースコープによる肺癌の診断所見
池田 茂人
1
1国立がんセンター気管食道科
pp.496-504
発行日 1969年5月10日
Published Date 1969/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402202644
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、496ページから504ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
気管支鏡検査が始まってから約70年の間,硬性気管支鏡に終始してきた検査法が,いまや革命的な変革ともいえるFlexible気管支ファイバースコープの開発によって,新しい時代を迎えようとしている.今後の呼吸器疾患の診断に1つの大きな武器となるであろう.

Copyright © 1969, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

