Japanese
English
今月の主題 主治医として診る後期高齢者
後期高齢者という特徴を考慮にいれるべき疾患,病態
後期高齢者によくみられる眼疾患
平塚 義宗
1
,
高橋 研一
1
1順天堂東京江東高齢者医療センター眼科
pp.1222-1225
発行日 2008年7月10日
Published Date 2008/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402103426
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1222ページから1225ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●視覚障害者数は今後ますます増加する→眼疾患に対する基本的知識をもつべき.
●まず屈折異常,「眼鏡は合っていますか?」
●後期高齢者は白内障必発.「きっと白内障があるから眼科を受診しましょう」
●緑内障患者には「点眼は続けていますか?」
●糖尿病患者には「眼科を受診していますか?」

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

