Japanese
English
特集 続・臨床に役立つ解剖・生理学
呼吸器系
呼吸機能検査を理解するための呼吸生理学
安藤 守恭
1
,
伊藤 亮太
2
1大垣市民病院呼吸器内科
2日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院呼吸器内科
キーワード:
拘束性障害
,
閉塞性障害
,
拡散障害
,
最大換気量
,
運動耐容能
Keyword:
拘束性障害
,
閉塞性障害
,
拡散障害
,
最大換気量
,
運動耐容能
pp.1588-1593
発行日 2025年9月10日
Published Date 2025/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.002576990620101588
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1588ページから1593ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
◎呼吸機能検査結果から拘束性障害の病態を鑑別することができるか?
◎閉塞性障害患者のフローボリューム曲線をどのように解釈するか?
◎肺拡散能は何で決定づけられ,拡散障害は実際の患者ではどのような所見として反映されるか?
◎呼吸機能検査結果は実際の患者の症状や運動耐容能とどのように結びつくのか?

Copyright © 2025, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

