Japanese
English
連載 ABR-深く理解し,正しく判定するために-
加齢性難聴とABR
水足 邦雄
1
Kunio Mizutari
1
1東京女子医科大学附属足立医療センター耳鼻咽喉科
キーワード:
ABR
,
加齢性難聴
,
閾値
,
振幅
,
潜時
Keyword:
ABR
,
加齢性難聴
,
閾値
,
振幅
,
潜時
pp.1552-1554
発行日 2024年12月1日
Published Date 2024/12/1
DOI https://doi.org/10.24479/ohns.0000001409
- 有料閲覧
PPV購入案内
2,750円 (2,500円+税10%) こちらは、1552ページから1554ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
はじめに
世界的に高齢化社会が進んでおり,2050年までに世界で20億人が60歳以上になり,そのうち25%以上が加齢性難聴になると推定されている。

© tokyo-igakusha.co.jp. All right reserved.

