Japanese
English
特集 循環器疾患 緩和ケアの現状を識る
診る4
緩和ケアにおけるコミュニケーションの重要性
柴田 龍宏
1
1久留米大学医学部内科学講座心臓・血管内科部門/久留米大学病院高度救命救急センターCCU
キーワード:
コミュニケーション
,
Ask-tell-ask
,
悪い知らせ
,
SPIKES
,
SHARE
Keyword:
コミュニケーション
,
Ask-tell-ask
,
悪い知らせ
,
SPIKES
,
SHARE
pp.326-330
発行日 2021年4月9日
Published Date 2021/4/9
DOI https://doi.org/10.18885/HV.0000000524
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、326ページから330ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
医療者の優れたコミュニケーション技術は,患者満足度を高め,治療アドヒアランスを改善する1,2)。しかし,コミュニケーションに苦手意識のある読者は少なくないだろう。本稿では,緩和ケアにおけるコミュニケーションの考え方について概説する。

Copyright © 2021, MEDICAL VIEW CO., LTD. All rights reserved.

