Japanese
English
特別企画 看護は「感情労働」だった
[対談]武井麻子×宮子あずさ―これは看護婦の「人間宣言」です。
武井 麻子
1
,
宮子 あずさ
2
1日本赤十字看護大学
2東京厚生年金病院
pp.58-65
発行日 2001年7月15日
Published Date 2001/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1689900392
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、58ページから65ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
「陰性感情を持ってはいけない」「巻き込まれずに共感しよう」「明るくやさしい看護婦さん」―看護のなかには,いつどのように刷りこまれたのかわからないが,さまざまな感情規則が存在する。看護婦の「感情」という共通テーマで本を著した武井麻子,宮子あずさ両氏に「感情労働」をめぐって対談いただいた。

Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

