Japanese
English
連載 現場の学としてのアクションリサーチ―ソフトシステムズ方法論の理論と実際・7(最終回)
[対談]看護の現場で培われた知恵を理論につなぐ
内山 研一
1
,
上泉 和子
2
1大東文化大学経営学部企業システム学科
2青森県立保健大学健康科学部看護学科
pp.845-852
発行日 2000年10月10日
Published Date 2000/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686902019
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、845ページから852ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
内山 これまでの連載で,アクションリサーチの理論と方法論について解説してきました。本日は,これを臨床で実際に応用しようと,看護の分野から初めて声をかけて下さった上泉先生と,その可能性について探っていきたいと思います。
上泉 では,私がアクションリサーチと出会ったきっかけからお話します。

Copyright © 2000, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

