Japanese
English
関連論文
コンピュータ導入による病棟看護業務支援システムの現状
小池 美津子
1
1国立大阪病院・東10病棟
pp.189-195
発行日 1994年3月30日
Published Date 1994/3/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686900248
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、189ページから195ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
医療の場でのコンピュータ導入によるシステム化は,数多くの病院で急速に進み,看護のシステム化もめざましい進歩をとげている.
看護のシステム化は,看護管理システム・看護業務支援システム・看護情報システムに大別される.この中で,直接看護婦が患者に関わる業務の部分での1つのシステムとして,メディオート・システムが開発された.これは,検温表のシステム化である.モデルケースとして導入し,1年間が経過したので現状と評価を述べる.

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

