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『バルナバクリニック発 ぶつぶつ通信』が連載100回を迎えました
編集室
pp.786-787
発行日 2012年9月25日
Published Date 2012/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665102283
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- Abstract 文献概要
フィリピン貧困地帯での医療支援活動を綴った冨田江里子さんの連載『バルナバクリニック発 ぶつぶつ通信』。本誌で2004年4月号(58巻4号)から連載を開始し,先月発行の8月号で第100回を迎えました。
2012年7月に開催された冨田江里子さんの「お話会」の内容をもとに,約8年にわたって続けられた連載と冨田さんの活動についてふりかえってみたいと思います。
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