Japanese
English
連載 公衆衛生看護学の体系を事例で学ぶ・3
精神保健領域の事例から—①個別支援
佐川 きよみ
1,2
,
岸 恵美子
1,3
,
赤星 琴美
1,4
,
安齋 由貴子
1,5
,
池戸 啓子
1
,
鈴木 由里子
1
,
吉岡 京子
1,6
1日本公衆衛生看護学会学術実践開発委員会
2葛飾区保健所
3東邦大学
4大分県立看護科学大学
5宮城大学
6国立保健医療科学院
pp.514-519
発行日 2019年6月10日
Published Date 2019/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664201212
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、514ページから519ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
「公衆衛生看護学の体系」とは,保健師が公衆衛生看護活動を実践していく上で必要な学問を体系的に整理したものです。現場の保健師もその内容を理解し,自身のスキルアップや人材育成に活用できます。第3回からは具体的な事例を基に,体系との関連を学びます。今回は精神保健領域の個別支援事例です。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

