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連載 公衆衛生看護学の体系を事例で学ぶ・8
保健事業の評価から健康づくり事業の展開へ
池戸 啓子
1
,
安齋 由貴子
2
,
岸 恵美子
3
,
佐川 きよみ
4
,
赤星 琴美
5
,
鈴木 由里子
6
,
吉岡 京子
7
1新宿区
2宮城大学
3東邦大学
4葛飾区保健所
5大分県立看護科学大学
6横浜市
7国立保健医療科学院
pp.964-970
発行日 2019年11月10日
Published Date 2019/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664201311
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「公衆衛生看護学の体系」とは,保健師が公衆衛生看護活動を実践していく上で必要な学問を体系的に整理したものです。現場の保健師もその内容を理解し,自身のスキルアップや人材育成に活用できます。今回は,保健事業の評価と健康づくり事業への展開事例から,保健師活動と体系との関連を学びます。

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