Japanese
English
特集 東日本大震災から5年―被災地のいまと,これから
被災地の保健活動の課題と今後に向けて―学会による取り組みを通して見えたこと
宮﨑 美砂子
1
,
佐伯 和子
2
,
上田 修代
3
,
石川 麻衣
4
,
平野 美千代
2
1千葉大学大学院看護学研究科
2北海道大学大学院保健科学研究院
3東京慈恵会医科大学医学部看護学科
4高知県立大学看護学部
pp.212-215
発行日 2016年3月10日
Published Date 2016/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200393
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、212ページから215ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
日本地域看護学会は,東日本大震災後に「災害支援のあり方検討プロジェクト」を立ち上げた。3年間にわたる取り組みを報告するとともに,そこから見えてきた災害支援における学会の役割を考える。

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

