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特集 保健師はどこまで入れるか―役割と権限とためらいの間で
【座談会】保健活動で出会う「壁」を考える―保健師だからできること
池田 裕子
1
,
卜部 裕美
2
,
小林 由佳子
3
1長岡京市健康福祉部健康推進課・保健センター
2摂津市保健福祉部地域福祉課・地域包括支援センター
3前・新宿区落合保健センター
pp.294-300
発行日 2011年4月10日
Published Date 2011/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101573
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- 1ページ目 Look Inside
個別対応の現場では,対象となる事例にどこまで踏み込んでよいのかと悩む保健師も多いようです。現場でのご経験をもとに,気になるケースにどう入り込むのか,心が折れないために必要な考え方などについて,話し合っていただきました。

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