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特集 地区活動を生きいきと 協働の豊かさを実感する保健師活動
みんなでつくりあげるっておもしろい!―負担感から達成感へ,「地区活動」が変わってきた相模原市の取り組み
清田 京子
1,2
,
目代 弥美
3,4
1相模原市津久井保健センター
2現・津久井保健福祉課
3相模原市中央保健センター
4現・疾病対策課
pp.518-525
発行日 2010年6月10日
Published Date 2010/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101399
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
2度の合併を経て,地区活動の意義を見直し「健康な地域づくり」への取り組みを始めた相模原市の保健師たち。当初の負担感が仲間同士の信頼感や達成感へと変化していった過程を振り返る。

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