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特集 家庭訪問 現代の保健師活動における意味を問い直す
住民の立場から考える「また来てほしくなる家庭訪問」
河島 貴子
1
1世田谷区介護予防担当部介護予防課
pp.710-713
発行日 2008年8月10日
Published Date 2008/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101040
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「自分が訪問を受ける立場だったら…」そう考える想像力があるかないかで,訪問の仕方も変わるはずだ。母親として支援を受ける立場に立った保健師が,家庭訪問の意味を住民の視点から考える。

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