Japanese
English
活動報告
市町村・県・保健所・大学の専門職が協働する意味を考える―健康なまちづくり計画策定をとおして
栗田 孝子
1
,
奥井 幸子
1
,
池西 悦子
1
1岐阜県立看護大学看護学部機能看護学講座
pp.850-854
発行日 2005年9月1日
Published Date 2005/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664100207
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、850ページから854ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
本学では,県民の健康と福祉の充実に貢献する看護職の姿を追求し,看護サービスの質の改革をめざす教育・研究を理念としている。
そのため,現場の課題に大学教員が現地看護職と対等な立場で解決することを重視している。これを共同研究事業1)として位置づけ予算を設けて,全学的に2000年度から取り組んできた。本報告はこの共同研究として実施2,3)したものである。

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

