Japanese
English
講演
看護診断:過去,現在,未来
マリア・スナイダー
Mariah Snyder
pp.807-814
発行日 1989年12月25日
Published Date 1989/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908740
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、807ページから814ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
教育のなかに看護過程が定着して久しい.教育の場でも臨床でも,看護過程が普及し,看護過程に基づく看護が広く実施されるようになった今,それと並行して「看護診断」が急速に注目されるようになってきている.
日本看護研究学会近畿四国地方会(代表・早川和生氏)は,さる6月10-11日,京都市の立命館大学で「看護診断を診断しよう=(Let's diagnose thenursing diagnosis!)をテーマに公開セミナーを行なった.

Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

