Japanese
English
特集 POSの原点と臨床への応用—第10回POS研究会記録
一般演題
PONR導入による看護記録の実態調査
大川 みゆき
1
,
浜田 静枝
1
,
森戸 ひろ江
1
1医療法人財団慈恵会大口東総合病院
pp.808-810
発行日 1988年11月30日
Published Date 1988/11/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908592
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、808ページから810ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
POSによる看護実践は,既に多くの病院で実施され,その有効性が認識されている.しかし,当院のPOS導入は,3年を経過しようとしているが,大半の者は記録様式に慣れることにとどまっている.
今回,POSに対する意識調査,および経過記録を中心とする実態調査をまとめた結果,今後の看護の質的向上を目指すための資料が得られたので,ここに報告する.

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

