Japanese
English
調査研究
精神科看護実習指導上の留意点—学生の実習における反応の分析結果から
西村 千鶴子
1
1佐賀県立衛生専門学院
pp.614-618
発行日 1988年10月25日
Published Date 1988/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908557
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、614ページから618ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
精神的問題をもつ患者に接する機会が少なかった学生は,不安危惧の念をもって精神科看護実習(以下,実習と省略する)に臨む.そのためか,実習において学生は,様々な反応を示すことが多い.
時には,教師は,予期せぬ学生の戸惑いや苦悩状態に遭遇し,思案にくれることもある.

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

