Japanese
English
寄稿
臨床教育についての考察—信州大学医学部付属助産婦学校
佐々木 敦子
1
,
堀江 とし子
1
1信大助産婦学校
pp.55-63
発行日 1968年1月1日
Published Date 1968/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663905968
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、55ページから63ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
I.緒言
看護教育改善に伴い,母性看護学を基礎とする新たな助産婦教育については近く検討される段階であるが,その基本として,われわれ教育にたずさわる者は,現行助産婦教育についてさまざまな検討を行ない,将来の助産婦教育の姿を考えるべきであろう。
現行における教育大綱は,指定規則の示すところであるが,その実施については各校多少の差異があり,常つね教育効果をあげるための研究と努力がはらわれている。

Copyright © 1968, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

