Japanese
English
特集 知識と実践を結ぶ看護過程セミナー
看護管理者の責務―効果的な卒後教育のあり方について
玉利 玲子
1
1藤田保健衛生大学病院看護部
pp.693-697
発行日 2001年8月25日
Published Date 2001/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663902574
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、693ページから697ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
看護過程は看護の専門職としての責任を果たすために活用する,体系化された方法である.私たち,現場で働く臨床看護婦・士は,この方法を用いることをしないで,看護の実践をしているとはいえない.

Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

