Japanese
English
特別記事
【鼎談】自治体の看護学校協議会の活動活発化に向けて
鳥井元 純子
1,2
,
山田 かおる
3,4
,
柳 めぐみ
5,6
1大阪府看護学校協議会
2美原看護専門学校
3千葉県看護学校協議会
4勤医会東葛看護専門学校
5兵庫県看護学校協議会
6姫路赤十字看護専門学校
pp.208-213
発行日 2018年3月25日
Published Date 2018/3/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663200941
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、208ページから213ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
専門学校などの看護教育機関の多くは小規模で,1校で教員の継続教育を企画・継続するのは容易ではありません。そこで期待されるのが,自治体単位での看護学校協議会。この協議会は,地域にある看護教育機関をつなぎ,全体の底上げに貢献できる可能性を秘めています。
今回は,すでに独自のネットワークを形成し,教員の継続教育に力を注いでいる大阪府と千葉県の協議会と,大阪府に触発され,同様な活動をめざしている兵庫県の協議会,それぞれの代表に,活動の実際や,組織づくりの課題とその解決法,今後の展望などについて話し合っていただきました。

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

