Japanese
English
特集 訪問看護と保健婦の活動—横浜の保健婦が体験しつつあるもの・1
訪問看護婦の声
試行錯誤を繰り返しつつ
山沢 紀節子
1
1横浜市磯子保健所
pp.414-416
発行日 1978年6月10日
Published Date 1978/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662205995
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、414ページから416ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
訪問看護を始めてもう2年半がたった。何か手ごたえのある仕事がしたいと願っていたので,この仕事を得たことは幸運だった。しかし老人及び老人病について不勉強であり,過去わずかに得た臨床経験によって対応せねばならない不安は大きかった。

Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

