Japanese
English
NURSES' VIEW
固定式チームナーシングに参加して
山本 由美
1
1鳥取市立病院
pp.865
発行日 1986年8月1日
Published Date 1986/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661923074
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、865ページから865ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
卒後3年目で経験の乏しい私が,昨年1年間サブリーダーを任された.当初は不安で一杯だったが,自分が先輩ナースに支えられていること,チームメンバーによって育てられていること,個人でなくチームで活動していることなどを身をもって知り,チームナーシングの素晴らしさを味わうことができた.
当院が固定式チームナーシングを導入するための学習会を始めたのは3年前,実際に活動を開始したのは2年前である.その手探りの発足の時期から,現在までを振り返って,私なりの感想を述べてみたい.
Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

