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この人と30分
—看護にまさる専門職はない韓国の看護顧問に招かれていた—もとデトロイト市立病院総婦長マリーエ・ウーダースさん
なかさ まさこ
pp.102-103
発行日 1965年5月1日
Published Date 1965/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661913601
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- Abstract 文献概要
韓国の看護の指導のため,アメリカから招かれ,大邸病院で約1年看護顧問をしてきたマリーエ・ウーダースさん(Marie A.Wooders)が,帰国の途中日本に立ち寄った。
ウーダースさんは,デトロイト市立レシービング(Receiving)病院で総婦長をしていたベテランナース65歳ときいてびっくりしたが,バラ色のような美しい頬いっぱいに笑みを浮かべ,気さくに本誌のインタビューに応じてくれた。
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