Japanese
English
看護の潮 転期にたつ看護教育
話しあい
看護教育 理念と現実との落差—新カリキュラムをめぐって
木下 安子
1
,
及川 明子
2
,
長沼 靖子
3
,
中野 洋子
4
,
福島 敦子
5
1東京大学保健学科
2東京厚生年金病院
3美唄労災病院
4新潟県立中央病院
5国立東京第二病院
pp.14-24
発行日 1966年12月1日
Published Date 1966/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661912957
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、14ページから24ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
これが本来の土台となるべき看護教育内容,と示された新しいカリキュラム!それへの期待はそのまま教育現場での実践への不安ともなろう。すべて整備された水準にあるとはいえぬだけに……。どう考えてゆけばよいのか,その問題点を話しあっていただいた。

Copyright © 1966, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

