Japanese
English
特集 —生ある限りいきいきと—腹臥位療法のすすめ
低ADL(高齢)患者に対する腹臥位療法のすすめ—QOL重視の全人間的アプローチ
第4章 腹臥位療法の臨床導入のためのQ&A
pp.1030-1031
発行日 1999年11月1日
Published Date 1999/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661905964
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1030ページから1031ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
スムースに臨床施行するために
Q1.適応の範囲が広いようですが,「絶対にやってはいけない」対象はありますか.
A1.〈施行禁忌〉に関しては,1997年以来適応範囲が拡大(ARDSなど)しているが,以下の場合は避けたほうが賢明である.
Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

