Japanese
English
連載 忍冬のように[私が生きているということ]・10
看護婦も人間です
水上 學
1
1七里病院
pp.74-77
発行日 1991年1月1日
Published Date 1991/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661900305
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、74ページから77ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
今の元気さを大切にしたい
「水上さんは忙しい毎日なのに,とても上手に体をコントロールされていらっしゃるんですね」
慢性関節リウマチで入院中の患者さんが目を細めながら語りかけてきました.この人は,私が膠原病で療養の傍ら働いていることを,膠原病友の会の会報を読んで知っておられるので,同病者としていつも気にかけてくださっているのです.

Copyright © 1991, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

