Japanese
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連載 目標を設定した在宅リハビリテーション
神経難病
髙内 裕史
1
,
高岡 徹
1
1横浜市総合リハビリテーションセンターリハビリテーション科
キーワード:
神経難病
,
ゴール再設定
Keyword:
神経難病
,
ゴール再設定
pp.1015-1017
発行日 2016年11月10日
Published Date 2016/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1552200771
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神経難病は発症から確定診断までに時間を要する場合や,病態進行が不可逆的である場合が多く,運動機能だけでなく自律神経症状や認知面の問題などが複合的に影響し,経過も対応もケースごとにさまざまであることが特徴である.本稿では神経難病の在宅リハビリテーションにおける基本的な評価,訓練のポイントなどを横浜市総合リハビリテーションセンター(以下,当センター)での取り組みを通してまとめた.

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