Japanese
English
クリニカル・ヒント
肺理学療法と運動負荷の検討
米澤 久幸
1
,
吉岡 稔泰
1
,
齋木 しゅう子
2
Yonezawa Hisayuki
1
1国立療養所東名古屋病院附属リハビリテーション学院
2東北大学大学院医学系研究科障害科学専攻
pp.648-650
発行日 1996年9月15日
Published Date 1996/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551104600
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、648ページから650ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
1.はじめに
本稿では,呼吸機能障害を呈する症例を中心に,私たちが実際に行い検討している理学療法のうち,2~3の考えについて述べてみる.

Copyright © 1996, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

