Japanese
English
臨床実習サブノート 知っておきたい理学療法評価のポイント・8
腰椎椎間板ヘルニア患者を担当した時
田中 さえ子
1
Tanaka Saeko
1
1けいゆう病院リハビリテーション科
pp.165-172
発行日 2009年2月15日
Published Date 2009/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551101360
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、165ページから172ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
はじめに
本稿では,腰椎椎間板ヘルニア患者を担当することが決まってから,実際の治療までに確認すべき知識,患者の情報,実際の評価についての要点を示した.疾患の発生機序や特性をよく理解して,評価項目を「覚えるべきもの」ではなく,「必要なもの」として考えられるようにしよう.

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

