Japanese
English
検査室メモ
いかにしたら信頼されるデータが出せるか(続)
広明 竹雄
1
1国立東京第一病院研究検査科
pp.59
発行日 1969年1月15日
Published Date 1969/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542906319
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、59ページから59ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
検査科よりの要望事項
検査担当者側として臨床検査の該差を少なくする努力や,新知識吸収のため懸命になっているが,検査担当者がいくら一生懸命になっても,利用者側の協力なくしては正確なデータを得ることはできない.
可検材料の採取時からすでに検査は始まっている.どのような条件で誤差が入りこむか,あるいはどのような条件で材料を採取すればよいかを関係者一同に知らす必要がある.
Copyright © 1969, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

