Japanese
English
増刊号 臨床検査スターターズガイド
2章 検査室Q&A
生化学・免疫
トレーサビリティ体系図について,上位標準物質の不確かさの大きさがもたらす影響とは,どのようなものでしょうか?
中川 央充
1,2,3
1慶應義塾大学大学院医学研究科臨床検査医学
2慶應義塾大学病院 臨床検査技術室
3慶應義塾大学病院 中央臨床検査部
pp.458-459
発行日 2017年4月15日
Published Date 2017/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542201195
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、458ページから459ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
Answer
測定値の不確かさは,その測定法を校正している直近上位の標準物質の不確かさに依存します.
Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

