Japanese
English
特別寄稿
医療安全政策の国際動向とその方向性—2.医療安全をめぐる新しい考え方
長谷川 敏彦
1
,
藤澤 由和
1
1国立保健医療科学院政策科学部
pp.572-577
発行日 2002年7月1日
Published Date 2002/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541903570
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、572ページから577ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
前回は,医療安全政策に関する国際的な動向に関してアメリカ,イギリス,オーストラリア3か国を中心に紹介を行った.今回はこれまでの調査の概要とこれらの調査結果から導き出された新たな方向性,およびここから今後の日本における医療安全および患者安全において重要と考えられる中心的な概念を概観し,今後の日本における方向性を論じることとする.

Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

