Japanese
English
クリニカル・ヒント
高位頸髄損傷者へのマウススティックの適用
長尾 哲男
1
1長崎大学医療技術短期大学部
pp.599-600
発行日 1988年9月15日
Published Date 1988/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518104095
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、599ページから600ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
1.初めに
高位頸髄傷者のためのマウススティックは操作具であり,指示具です.彼らはこれにより字を書き,絵を描き,電話・TVその他のリモートコントロール(以下,リモコン)・環境制御装置などを操作し,パーソナルコンピューターのお絵かきソフトを使って絵を描き,またワード・プロセッサーを使って文章を書きます.
Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

