Japanese
English
プログレス
介助用ロボット
舟久保 煕康
1
,
磯村 恒
1
1東京大学工学部精密機械工学科
pp.873
発行日 1984年12月15日
Published Date 1984/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518103225
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、873ページから873ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
1.介助用ロボットを必要とする背景
医療分野においては,患者の生活環境の維持,治療,リハビリテーションその他,人手を要する部門が数多く存在する.
本来,人の世話は人手で行うのが原則であり,それで始めて人の社会が成り立っていくわけであるから,人と人との心の通い合いが医療において最も大切なことはいうまでもない.
Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

