Japanese
English
特集 内部障害
心筋梗塞の作業療法―病院期のADL訓練について
Occupational Therapy for Post Myocardial Infarction Patient: Resumption of activities of daily living during hospital stay
古沢 早苗
1
Sanae FURUSAWA
1
1聖マリアンナ医科大学付属病院
1St. Marianna University Hospital.
pp.445-450
発行日 1983年7月15日
Published Date 1983/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518102885
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、445ページから450ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
近年,心筋梗塞患者に対するリハビリテーション(以下リハビリ)が各地の病院で試みられているが,その方法はさまざまであり,ADL訓練ひとつを例にとってみても,その内容,開始時期はかなり異なっているようである.ここでは,心筋梗塞患者の病院期のADL訓練について述べる.

Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

