Japanese
English
Q and A
〔教育工学・プログラム学習・教育機器について〕
加藤 栄昭
1
,
沼野 一男
2
1国立療養所村山病院
2玉川大学文学部
pp.634-635
発行日 1976年8月15日
Published Date 1976/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518101287
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、634ページから635ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
QPT,OTの分野で,学生の教育,患者の教育,また卒後研修と教育の重要性を感じています.そこで先生に教育工学,プログラム学習,教育機器の3点について色色お聞かせ戴ければ幸いです.
Copyright © 1976, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

