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対談|医のアートを求めて・7
医療×音楽—「好き」を追求して生きる 歌手として、そして医師として(後編)
アン・サリー
,
平島 修
1
1徳洲会奄美ブロック総合診療研修センター
pp.319-325
発行日 2024年3月15日
Published Date 2024/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1429204728
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- 参考文献 Reference
本誌1月号掲載の「前編」(本誌34巻1号pp75〜81)に引き続いて、シンガーソングライターであり医師であるアン・サリーさんに、ご自身のこれまでの人生について、そして「音楽のチカラ」についてお話を聴いた。
対話が深まるにつれ、知られざるアン・サリーさんの真の姿が、美しく浮き彫りになる。
「好き」を追求して生きるとはどういうことなのか? そして「アート」とは何か?
長時間にわたった対談を2回に分けて、今号では「後編」をお届けする。 (平島修)

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